2007年夏モデル VAIO Type L (タイプL)
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| SONY VAIO TYPE L |
| ◆今回の特集!『 VAIO Type L 』 |
| パソコンを買うか迷っていた人、パソコンの固いイメージがいやだと思っていた人もこのパソコンデザインを見てグラッ!と来るとおもいます。 今回はこの新しいパソコン『 VAIO Type L 』を特集したいと思います。まず、写真をみてわかるようにこれまでのパソコンから抜きに出て、スタイリッシュ! |
| ◆とびっきりのデザイン性 |
| このパソコンを実際にお店で見てみると一目瞭然。 黒や白といったお堅い外観のパソコンが並ぶ中、ひときわ目立つ シルバーとそして”透明”なボディ。この透明を本体にうまく利用したことで、部屋においても、部屋の雰囲気を壊さず、逆にインテリア性のある部屋になります。 そして、何よりコンパクトです。パソコンというと、大きく角ばった本体、ディスプレイ、キーボード、マウス、ゴチャゴチャしたコードが特徴です。 しかし、このパソコンはそんなわずらわしさを感じさせません。 コードレスなマウスとキーボードでパソコンの前面はスッキリ。 色もシルバーに統一されていて、折りたたむこともでき、デザインはバッチリです。 本体とモニタは一体化されたパソコンが最近多く出ていますが、 このパソコンは一体化され、さらに”薄い”、後ろからの外観の工夫もされています こんなパソコン部屋にあったらと想像してみるだけでも楽しくなりそうです。パソコンの周辺に観葉植物やお気に入りのインテリアを飾ってもみてもいいと思いますよ。 |
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| ◆TYPE Lの性能。 | |
| ここで思い浮かぶのが、こんなにまで薄くなってしまって性能は落ちていないのかという疑問。 しかし、決して性能は落ちていません。むしろ上がっているほどです。それを可能にしたのが、インテルの最新技術のCPU(⇒CPUとは?)の”Core Duo”ノート用のCPUの性能が上がる中、とうとうデスクトップにも負けない性能をもったCPUを Type L に利用することでコンパクトになっています。 また、VAIOの他のパソコンの同様、ソニー高画質技術でテレビやDVDはキレイに見ることができ、高音質技術でより質の高い音楽を聴くことができます。 そして、ソニー製のみあるパソコンを簡単に使うことができるソフト入っているので、初心者の方でもDVD作成、音楽鑑賞、TV視聴録画・・・と使いこなすことができます。 |
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![]() インテル社商標ロゴ |
| ◆選べる2つのタイプ |
| このType L には2つのタイプがあり、自分の用途にあったパソコンが選べます。 スリムな19型ワイド画面と持ち運べる15.4型があります。 この二つの違いはディスプレイの大きさだけではなく、それぞれ特徴があります。 19型ならではの多くの情報を表示でき、テレビはより高画質で楽しむことができます。 また、マウスとキーボードをしまえば、シルバーと透明フレームのオシャレなテレビになります。 操作はリモコンで可能です。パソコンテレビというカタチ。 持ち運べる15.4型はキーボードが本体とディスプレイにくっついていて、使わないときは、折りたたむことにより、スタイリッシュに置くことができます。 閉じた状態でオシャレな時計表示をできたり、音楽を聴いたりとインテリアとしても文句なしです。 また、15.4型はインターネット直売限定で、本体の色を3パターン選ぶことができます。 |
| ◆まとめ |
| パソコンメーカーは何社もありますが、このカタチはソニーのVAIOならでわです。 やはり、見た感じのシルバーから私は一目で気に入ってしまいました。もともと、バイオVを使っていたので、一体型でワイヤレスキーボード、マウスの使いやすさにはとても満足しています。Type L はこれまでのよりもかなりスタイリッシュなパソコンということで短所が見つかりません。 是非、リビングに、また自分の部屋におきたい一台です。 |
![]() バイオV(本体モニタ一体型、ワイヤレス、キーボードマウス) |
| ◆メーカー直販ならではの特典 |
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| メーカー直販で検討してみてください。 |
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6月〜7月はメーカー直販でキャンペーンもやっているので、 よりお得に、そして、安心のサポートが付いているので、お店での購入よりも直販(オーナーメード)の方がオススメです。 もちろん、オーナーメードなら自分にあったパソコン性能に変更可能です。 家庭用に、自分用にこのパソコンを検討してみてはいかがでしょうか? |
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